しーまブログ ビジネス・起業奄美市名瀬 ブログがホームページに!しーま新機能のお知らせ! さばくる~イベント情報受付中!~

20代で脱サラ!奄美で起業するとどうなるか?

AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その3】

投稿日:2011年07月07日

しーまブログのビジネス活用をAIDMA(アイドマ)で考えてみよう!
しーまブログからお客さんを獲得するまでの流れです。

前回に、引き続きAIDMAのA(Attention:注意)について説明します。
あなたのブログに注意を引く方法として、しーまの広告(サポーター枠)枠を買うという事でした。

▼前回の記事
 AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その2】

今回は、お金を払わずにあなたのブログに注意を引く方法を考えましょう!
図で説明します。


注意1


上の図の状態から、下の図の状態にすれば良いのです!


ブログに個性を持たせる


そうなんです。他の人のブログと違うカラーで勝負する!
ブログに個性を持たせる!!


具体的には、どうするか?

「1.ブログのタイトル」、「2.ブログの説明文」、「3.ブログ記事のタイトル」を、テキトーに決めないことです。


テキトーが許されるのは「高田純次」ぐらいの大物だけです!
冗談はさておき、本題へ。


しーまのトップページで、読み手が目にした時にクリックしたくなるような工夫をしましょう!
例えば、ブログ記事のタイトルの場合。

今日は7月7日、七夕についての記事を書くとします。
ただ単に、「七夕」というブログ記事のタイトルだと勿体無いです!


「知ってる?以外と知らない七夕の由来!」、 「七夕を『たなばた」と読むのはなぜ?」とした方が、クリックしたくなると思います。


「読み手が答えを知りたい! 気になってしょうがない!」
と思うようなブログ記事のタイトルを考えましょう。


ということで、「1.ブログのタイトル」、「2.ブログの説明文」、「3.ブログ記事のタイトル」
をテキトーに決めない!!

たまに、「ブログの説明文」を入れていないブログがありますが、SEO的にも非常に勿体無いですので入れましょう。
管理画面の左側のナビにある、「ブログの設定」の「ブログ環境設定」から変更できます。


>> つづく


【関連するブログ記事】
 AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その2】
 AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その1】



関連リンク

アビコムデザイン合同会社

【Webサイト】https://abcom.jp/

【NETSHOP】https://abcom.theshop.jp/

【facebook】 https://www.facebook.com/abcom.jp

迫田真吾(さこだしんご)

【twitter】https://twitter.com/amami_info

【facebook】https://www.facebook.com/sakoda.shingo

同じカテゴリー(ブログのビジネス活用)の記事画像
1、2、3ダァー
AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その7】
AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その6】
スゴイよ!スィーツ&コンフィチュールSonoka
ブログデザイン変更後の各数値分析
デザイン変更後にブログPVが増えた。
同じカテゴリー(ブログのビジネス活用)の記事
 1、2、3ダァー (2012-10-21 12:30)
 AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その7】 (2011-11-11 00:00)
 AIDMAで考える、しーまブログのビジネス活用【その6】 (2011-09-10 06:05)
 スゴイよ!スィーツ&コンフィチュールSonoka (2011-08-28 20:42)
 ブログデザイン変更後の各数値分析 (2011-08-19 23:39)
 デザイン変更後にブログPVが増えた。 (2011-07-24 15:43)

Posted by 迫田 真吾 at 2011年07月07日 12:31│Comments(0)ブログのビジネス活用
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。
プロフィール
迫田 真吾
迫田 真吾
奄美市名瀬の出身。大島高校卒業後、茨城大学へ進学する。 東京で、IT企業に勤める。2011年7月6日に奄美で起業!
プロフィールの詳細は→こちら
インフォメーション
【しーまからのお知らせ】
【しーまスポンサー】
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
QRコード
QRCODE